越州LABO

朝日酒造株式会社

SUNの越州編04 イタリアのオステリアで参乃越州を

室長:ボンジョルノー!つぼネェ、今日はドレッシーだね。

つぼネェ:室長こそ、今日はジローラモ風ですね♪

カメラマソ:今日はイタリア料理と参乃越州の食べ合わせですからね!気合い入りますね~。

チャーリー:とりあえず、ボーノ!

一同:まだ早い!

つぼネェ:さっそく前菜からいきましょ♪

タコのカルパッチョ


ホウボウのカルパッチョ カプリ風揚げにんにくソース

幸子:タコのカルパッチョいただき♪・・・う~んサッパリ!お料理と参乃越州の酸味が溶け合って、ベストマッチ!スッキリ、サッパリで、タコの素材感も味わえる~。

チャーリー:じゃあ僕はホウボウの方を頂こうかな。揚げにんにくソースのちょっと濃い目の味付けが、越州と合わせることで引き立つね。

宮里:ホウボウの甘みのある脂が日本酒と合うね。オリーブオイルとの相性もバッチリ。オリーブオイルと日本酒の組み合わせは、オリーブオイルのソムリエ 料理研究家の小暮剛さんから教えてもらったんスよ!

つぼネェ:意外な組み合わせかと思いきや、相性バッチリで驚きね。あっ次の料理が来たみたい♪



地鶏の白レバーのパテ&越後もち豚ホホ肉のパテ


カメラマソ:左側が白レバー、右側がホホ肉のパテだね。奥にあるつけ合わせのトマトは「土佐のまほろばトマト」っていうらしい。こちらも甘くて濃厚。


宮里:白レバーのパテは生クリームのような甘さ。口の中でクリーミーにジューっと混ざり合うっス!


室長:独特の香りが、日本酒の香りとマッチするね。


ちゃん:ホホ肉のパテはレバーのパテよりもスパイシー。塩気があるので、お酒が進むなぁ。




室長:まずは軽めの前菜メニュー・・・ということで、イタリア料理と参乃越州の食べ合わせはいかがでしたか?料理はまだまだ出てきますよ~。次回は7月8日(金)更新予定。ボリュームたっぷり、メインディッシュに突入です♪お楽しみに!

Page Top