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和食工房 旬香
和食工房 旬香

和食工房 旬香の地図


(PC版はこちら)

新潟県小千谷市本町2-1-2 サンワジョイナスビル1F
TEL 0258-83-1128
営業時間 17:00-23:00
定休日 月曜日
飲める越州
壱乃越州、弐乃越州、参乃越州、悟乃越州、禄乃越州


今回は、小千谷市の「和食工房 旬香」さんに飲みに行ってきました。
<画像:旬香 入り口> <画像:旬香 カウンター>
小千谷本町商店街と国道117号線の交差点にあり、まさに『小千谷の中心』!!
「越州」の大きな暖簾が目印です。
『和食工房』の名の通り、提供されるお料理は、お酒と本当によく合うものばかりで、食と酒への強いこだわりが感じられます。
まずは、「禄乃越州」で乾杯!
突き出しの「イカ刺し」の新鮮さに胃と脳が一斉にざわつき始めます。
<画像:旬香 イカ刺し>
第1ラウンド「禄乃越州×海の幸」
<画像:旬香 刺盛7種盛> <画像:旬香 酒肴3種盛>
ウニ、マグロ、甘エビ・・豪華「刺盛7種盛」でロクエツをゴクリ。
ふぐの一夜干し、ホタルイカの沖づけ、ホヤとこのわたの塩辛・・珍味「酒肴3種盛」でロクエツをゴクリゴクリ。
新潟に生まれて良かったぁぁ!!
あっという間にロクエツが空きました・・
第2ラウンド 「悟乃越州×揚げ物」
<画像:旬香 海老真丈湯葉揚げ> <画像:旬香 オコゼのから揚げ>
まずは揚げ物。「海老真丈湯葉揚げ」と「オコゼのから揚げ」をいただきます。
『揚げ物を食べる時は野菜もね!』という事で、「合鴨と水菜のサラダ」もしっかりオーダー。
<画像:旬香 合鴨と水菜のサラダ>
海老真丈、激ヤバです。
熱々をハフハフしながら、ゴエツをゴックン・・ 最高です!
それにしても、揚げ物とこんなにもマッチしてしまう『純米吟醸酒』はそう多くはないでしょう!
第3ラウンド 「参乃越州×焼き物」
<画像:旬香 ブリのカマ焼き> <画像:旬香 穴子のつまみ>
続いて焼き物。「ブリのカマ焼き」と「穴子のつまみ」と「ネギマステーキ」をオーダー!
「ネギマステーキ」っていうのは『ネギとマグロのステーキ』なんです。
<画像:旬香 ネギマステーキ>
一切れ口に運ぶと、『えっ?肉っ!?』ってカンジになっちゃいます。
絶品の料理にとんでもない速さでサンエツが空いていきます・・
第4ラウンド 「弐乃越州×煮物」
<画像:旬香 のど黒の煮付> <画像:旬香 揚げ出し豆腐>
続いて煮物。「のど黒の煮付」と「揚げ出し豆腐」をいただきます。
のど黒デカっ!!思わず2度見しちゃいました。
のど黒デカっ!!思わず2回言っちゃいました。 ニエツだけにね・・(苦)
さぁ、酒宴はいよいよクライマックスへ!
第5ラウンド 「壱乃越州×熱」
最後はイチエツ燗でシッポリ呑ります。
残念ですが、もう満腹です。これ以上食べられません・・
がっ、絶妙なお燗加減にお酒が進み、うっかり「アスパラバター焼き」をオーダー。
<画像:旬香 アスパラバター焼き>
このアスパラが驚くほど新っ鮮で、箸が動く動く・・
ふと視線を落とした時に、そこにもうアスパラの姿はありませんでした。
なんかモヤモヤしたカンジになって結局『〆』の品を選び始めます・・
最終ラウンド 「コレ喰ったら帰りましょう!」
お食事にデザート、〆のメニューも充実です!
我々は、「梅茶漬け」と「黒ごまアイス」をオーダー!
<画像:旬香 梅茶漬け> <画像:旬香 黒ごまアイス>
黒ごまアイスが激ウマで、恥を承知でおかわりしちゃいました(汗)
越州フルラインをいただき、こんなに食べたのに、1人6,000円くらいでした!
この日は平日にも関わらず、かなりの来客でした。
個室もありますし、ご来店の際は是非ご予約をオススメします!
<画像:旬香 テーブル席> <画像:旬香 個室>
今回、食べる事ができませんでしたが、まだまだ気になるメニューがたくさんあります。
是非また近いうちに一杯引っ掛けに行きたいと思います。
旬香さん、本当に素晴らしいお料理をありがとうございました!!


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0258-92-3181
(C)朝日酒造(株)
お酒は20歳から。ダメ!飲酒運転。