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今日は長岡の川崎、地域の方に愛される「お食事処 一文字」さんにやってきました。
お食事処というだけあって、昼はご家族連れの方も多くいらっしゃいます。
小上がりあって使いやすいですね。
さて、今日は年末なのでちょっと豪華に、悟乃越州を4合ビンのボトルでいただきます。
お腹が空いている僕たちは、のっけから豚の角煮。
柔らかく、箸で3人分に切り分けていただきました。
揚げ物が食べたいと移動中から言っていた同行者のために「エビのプリ揚げ餃子」「チーズ揚げ」をいただきます。
チーズ揚げのチーズは濃厚で、酒が進みます。
せっかくの悟乃越州、「にしんのぬか漬け」もいただきます。
うん、これは酒がいいですね。
4合瓶はあっという間になくなり、弐乃越州を追加。
お造りもいただきました。
にしんが美味しかったので、もう一つ焼き物を頼みました。
「サバの灰干し」です。
寒い季節はやっぱり「鍋」ですよね~。
お腹もちょうど良くなってきたところで、「鴨鍋」をいただきます。
鍋にはやっぱり「お燗酒」でしょう。弐乃越州をつけていただきました。
グツグツ煮えるのをまって、出来上がったら一気にGO!です。
鴨の脂、たまんないです。
最後に雑炊にしていただき、汁まで残さず完食です。
3人で18,000円弱でした。
お腹がはち切れそうになりながら、帰路につきました。
ごちそうさまでした。
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